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特別養護老人ホーム 大刀洗幸生苑

相部屋(多床室:2人部屋・4人部屋) 30日の月額料金です。

項目 第1段階 第2段階 第3段階 第4段階 2割負担
要介護1 28,955円 42,755円 50,555円 86,555円 106,401円
要介護2 31,084円 44,884円 52,684円 88,684円 110,658円
要介護3 33,244円 47,044円 54,844円 90,844円 114,979円
要介護4 35,373円 49,173円 56,973円 92,973円 119,236円
要介護5 37,438円 51,238円 59,038円 95,038円 123,366円

※31日の月は1日分の追加負担が必要です。28日・29日の月は減額されます。

個室 30日の月額料金です。

項目 第1段階 第2段階 第3段階 第4段階 2割負担
要介護1 38,445円 44,145円 63,945円 95,745円 115,591円
要介護2 40,574円 46,274円 66,074円 97,874円 119,848円
要介護3 42,734円 48,434円 68,234円 100,034円 124,169円
要介護4 44,863円 50,563円 70,363円 102,163円 128,426円
要介護5 46,928円 52,628円 72,428円 104,228円 132,556円

※31日の月は1日分の追加負担が必要です。28日・29日の月は減額されます。

利用について

○ 入所の際の一時金や敷金等は不要です。
○ 上記利用料以外に必要な費用は、日常生活費(理美容の散髪カット料、趣味嗜好に要する実費、個人が使用するティッシュ・歯磨き・歯ブラシ等)及び医療費です。
○ 施設が提供するオムツ、洗濯・入浴等に関する追加負担はありません。(利用料に含まれています。)

1.サービス利用料

要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
従来型個室 573円 641円 712円 780円 847円
多床室 573円 641円 712円 780円 847円

2.加算について

項目 1日当たり 30日の場合 要件等
個別機能訓練加算(Ⅰ) 12円 360円 機能訓練指導員等配置
個別機能訓練加算(Ⅱ) -円 20円 機能訓練指導員等配置
看護体制加算 (Ⅰ)イ 6円 180円 看護師配置
看護体制加算 (Ⅱ)イ 13円 390円 看護職員加配
科学的介護推進体制加算(Ⅱ) -円 50円
夜勤職員配置加算 (Ⅰ) イ 22円 660円 夜勤職員加配
日常生活継続支援加算 36円 1,080円 常勤職員(介護福祉士)配置
栄養ケアマネジメント強化加算 11円 330円 管理栄養士配置
療養食加算 18円 540円 対象者のみ
口腔衛生管理体制加算 -円 30円
口腔衛生管理加算 -円 110円
初期加算 30円 900円 新規入所より30日

3.介護職員処遇改善加算

介護職員処遇改善加算(Ⅰ) ひと月の介護保険給付分合計(サービス利用料+各種加算)×0.083 左記の30日分
特定処遇改善加算(Ⅰ) ひと月の介護保険給付分合計(サービス利用料+各種加算)×0.027 左記の30日分

4.食事提供費、居室費について(個人の希望により用意する食費等については実費負担となります)

利用者負担段階 区分 居住費 食費
負担限度額認定証を受けた方 第1段階 従来型個室 320円 300円
多床室 0円
第2段階 従来型個室 420円 390円
多床室 370円
第3段階 従来型個室 820円 650円
多床室 370円
通常 第4段階 従来型個室 1,150円 1,380円
多床室 840円

平成27年8月1日から介護保険の費用負担が変わります

高齢化が進む中で制度を維持するために必要な見直しが行われました。
費用負担の見直しと合わせて、在宅医療と介護の連携や、認知症の方が地域で暮らし続けられるようにするための施策も行われています。

(1)負担割合が変ります。
一定以上所得のある方は、介護サービスを利用した時の負担割合が1割から2割になります。
・収入が年金のみの場合は年収280万円以上の方が、年金収入以外がある場合は合計所得金額が160万円以上の方が対象となります。(280万円の基準額については将来的に変動する可能性があります。適宜確認してください。)
・ただし、同一世帯の65歳以上の方の所得が低い場合などは、1割負担になることがあります。
・65歳未満の方及び市町村民税を課税されていない方は対象外です。
●介護保険負担割合証が市区町村から交付されるので、被保険者証と合わせてサービス利用時に提出してください。(入所申し込みの際もご持参ください)

(2)負担上限が変ります。
世帯内に現役世代並みの所得がある高齢者がいる場合、月々の負担の上限が37,200円から44,400円になります。
・市区町村民税の課税所得145万円以上の方がいる場合に対象になります。
・この水準に該当しても、同一世帯内に65歳以上の方が一人の場合は、その方の収入が383万円、二人以上いる場合は収入合計額が520万円に達しない場合には、申請により37,200円になります。
●市区町村への申請が必要になります。

(3)食費・部屋代の負担軽減の基準が変わります。
食費・部屋代(室料+光熱水費)の負担軽減を受けられる方が非課税世帯の中の預貯金等の少ない方に限定されます。
・非課税世帯の方とは、世帯全員が市区町村民税を課税されていない方を指します。
・預貯金等(現金、有価証券等も含む)を、配偶者がいる方は合計2,000万円超、単身の方は1,000万円超お持ちの場合には、軽減の対象外になります。
・また、配偶者が市区町村民税を課税されている場合には、世帯が分かれていても対象外になります。
●市区町村への申請の際に、通帳の写しなどの提出が必要になります。

(4)部屋代の負担が変ります。
特別養護老人ホームの相部屋(多床室)に入所する課税世帯の方等は、室料相当額を負担して頂くことになります。
・食費、部屋代の負担軽減を受けていない方が対象になります。
(世帯全員が市区町村民税を課税されていない方で、引き続き食費、部屋代の負担軽減を受ける方の相部屋代は変わりません。)
・課税世帯の方、軽減対象外の方の相部屋お部屋代は840円です。負担軽減を受ける方は従来通りです。

(5)平成28年8月より非課税年金が勘案されます。
食費・部屋代(室料+光熱水費)の負担軽減の判定に非課税年金(遺族年金・障害年金)が勘案されます。
・平成28年8月より、上記(3)の負担軽減基準に追加して非課税年金が勘案されます。

– 特例入所者介護サービス費(食費・居室費の負担軽減)と高額介護サービス費を勘案した実質負担額は下記の通りです。詳細は入所のお申込み、ご相談の際に担当者よりご説明いたします。

(例)多床室・単身の場合:30日利用、高額介護サービス費の還付を受けた場合の実質負担額

項 目 第1段階 第2段階 第3段階 第4段階 2割負担
2~3 3 2~4 3~4 4 一般 現役世代並
要介護1 24,000円 37,800円 45,600円 50,414円 81,600円 86,414円 86,414円 103,800円 106,228円
要介護2 24,000円 37,800円 45,600円 52,542円 81,600円 88,542円 88,542円 103,800円 110,485円
要介護3 24,000円 37,800円 45,600円 54,703円 81,600円 90,703円 90,703円 103,800円 111,000円
要介護4 24,000円 37,800円 45,600円 55,200円 81,600円 91,200円 92,831円 103,800円 111,000円
要介護5 24,000円 37,800円 45,600円 55,200円 81,600円 91,200円 94,896円 103,800円 111,000円

短期入所生活介護 大刀洗幸生苑

相部屋(多床室:2人部屋・4人部屋) 利用の多い2泊3日の利用料をご案内します。

項目 第1段階 第2段階 第3段階 第4段階 2割負担
要支援1 2,738円 4,118円 4,898円 7,618円 9,457円
要支援2 3,059円 4,439円 5,219円 7,939円 10,099円
要介護1 3,291円 4,671円 5,451円 8,171円 10,562円
要介護2 3,504円 4,884円 5,664円 8,384円 10,988円
要介護3 3,720円 5,100円 5,880円 8,600円 11,204円
要介護4 3,933円 5,313円 6,093円 8,813円 11,846円
要介護5 4,139円 5,519円 6,299円 9,019円 12,258円

※利用開始日は昼食から、帰宅時も昼食まで、送迎を施設で行った場合で算定した利用料です。
※送迎の有無、帰宅時の夕食希望等で料金が異なる場合があります。
※負担限度額認定証を受けている方は、ご提示をお願い致します。

個室 利用の多い2泊3日の利用料をご案内します。

項目 第1段階 第2段階 第3段階 第4段階 2割負担
要支援1 3,683円 4,253円 6,233円 8,533円 10,355円
要支援2 4,016円 4,586円 6,566円 8,866円 11,022円
要介護1 4,188円 4,758円 6,738円 9,038円 11,366円
要介護2 4,401円 4,971円 6,951円 9,251円 11,792円
要介護3 4,617円 5,187円 7,167円 9,467円 12,224円
要介護4 4,829円 5,399円 7,379円 9,679円 12,648円
要介護5 5,036円 5,606円 7,586円 9,886円 13,062円

※利用開始日は昼食から、帰宅時も昼食まで、夕方の送迎で算定した利用料です。
※送迎の有無、帰宅時の夕食希望等で料金が異なる場合があります。
※負担限度額認定証を受けている方は、ご提示をお願い致します。

●短期入所生活介護(ショートステイ)利用料の詳細です。

1.一日の利用者負担金額

要支援1 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
従来型個室 433円 538円 579円 646円 714円 781円 846円
多床室 438円 539円 599円 666円 734円 801円 866円

2.体制加算等について

項目 1日当たり 介護 予防 備考
機能訓練指導員配置加算 -円 なし なし
夜勤職員配置加算 (Ⅰ) 13円 なし
療養食加算 23円 (有) (有) 基準該当の場合
緊急短期入所受入加算 90円 (有) なし 緊急入所7日(14日)限度
長期利用者減算 △30円 (有) なし 30日を超える連続利用
サービス提供体制強化加算(Ⅲ) 6円
送迎加算 184円 (有) (有) 在宅より送迎の場合 片道

(有)は該当者について算定

3.介護職員処遇改善加算

介護職員処遇改善加算(Ⅰ) ひと月の介護保険給付分合計(サービス利用料+各種加算)×0.083 左記の30日分
特定処遇改善加算(Ⅱ) ひと月の介護保険給付分合計(サービス利用料+各種加算)×0.023 左記の30日分

4.食事提供費、居室費について

(個人の希望により用意する食費等については実費負担となります。)

利用者負担段階 区分 居住費 食費
負担限度額認定証を受けた方 第1段階 従来型個室 320円 300円
多床室 0円
第2段階 従来型個室 420円 390円
多床室 370円
第3段階 従来型個室 820円 650円
多床室 370円
通常 第4段階 従来型個室 1,150円 1,380円
多床室 840円

●利用の間のオムツは施設にて提供いたします(上記の料金に含まれています)
●持参いただく物は、利用日のお薬・歯磨き・歯ブラシ・コップ(割れ難いもの)・箱ティシュ・その他、本人様の日用品など。

ふれあいの宿 さざえ

1.基本料金/月(介護保険1割負担の場合)

要支援1 要支援1 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
3,418円 6,908円 10,364円 15,232円 22,157円 24,454円 26,964円

1.加算について

項目 料金
初期加算(1回/日) 30円
認知症加算(Ⅰ)(Ⅱ) (Ⅰ)800円
(Ⅱ)500円
サービス提供体制強化加算(Ⅰイ) 640円
看護職員配置加算(Ⅰ) 900円
総合マネジメント体制強化加算 1,000円
介護職員処遇改善加算(Ⅰ) ひと月の介護利用単価数×0.12
特定処遇改善加算(Ⅱ) ひと月の介護利用単価数×0.012

2.基本料金/月(介護保険2割負担の場合)

要支援1 要支援1 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
6,836円 13,816円 20,728円 30,464円 44,314円 48,908円 53,928円

2.加算について

項目 料金
初期加算(1回/日) 60円
認知症加算(Ⅰ)(Ⅱ) (Ⅰ)1,600円
(Ⅱ)1,000円
サービス提供体制強化加算(Ⅰイ) 1,280円
看護職員配置加算(Ⅰ) 1,800円
総合マネジメント体制強化加算 2,000円
処遇改善加算(Ⅰ) ひと月の介護利用単価数×0.12
特定処遇改善加算(Ⅱ) ひと月の介護利用単価数×0.012

3.基本料金/月(介護保険3割負担の場合)

要支援1 要支援1 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
10,254円 20,724円 31,092円 45,696円 66,471円 73,362円 80,892円

3.加算について

項目 料金
初期加算(1回/日) 90円
認知症加算(Ⅰ)(Ⅱ) (Ⅰ)3,400円
(Ⅱ)1,500円
サービス提供体制強化加算(Ⅰイ) 1,920円
看護職員配置加算(Ⅰ) 2,700円
総合マネジメント体制強化加算 3,000円
処遇改善加算(Ⅰ) ひと月の介護利用単価数×0.12
特定処遇改善加算(Ⅱ) ひと月の介護利用単価数×0.012

※初期加算:利用開始日から30日間算定します。30日を越える入院後にサービス利用を再開される場合にも同様に算定します。
※*認知症加算:算定要件を満たす場合にどちらか1つを算定します。
※看護職員配置加算(Ⅰ):算定要件を満たす場合に算定します。
※サービス提供体制強化加算(Ⅰイ):算定要件を満たす場合に算定します。

4.その他サービス利用料金

内容 お食事代(1回/日)
朝食 380円
昼食 500円
おやつ 100円
夕食 500円
内容 その他(1回のご利用につき)
宿泊費 1,500円
紙おむつ・パンツ 100円/枚
尿取りパット 50円/枚
入浴雑費 50円
洗濯費 200円
散髪代 1,760円
材料費 実費

グループホーム ふたば

個室30日の月額料金です

介護度 金額
要支援2 100,170円
要介護1 101,610円
要介護2 102,840円
要介護3 103,620円
要介護4 104,220円
要介護5 104,790円

※入所の際の一時金や敷金等は不要です。

1.一日の利用者負担金額(介護保険1割負担分)

要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
757円 761円 797円 820円 837円 854円

2.加算について

項目 1日当たり 30日の場合 要件等
医療連携体制加算 39円 1,170円
サービス提供体制強化加算Ⅲ 6円 180円
認知症専門ケア加算(Ⅰ) 3円 90円
科学的介護推進体制加算 -円 40円
栄養管理体制加算 -円 30円
初期加算 30円 900円 新規入所より30日
退去時相談援助加算 400円 -円 退去時1回のみ
若年性認知症利用者受入加算 120円 3600円 65歳までの若年性認知症の方
利用者入院期間中の体制 -円 -円 246円/回(ひと月に6回を限度とする)
  • 医療連携体制加算は要支援2の方は算定いたしません
  • 認知症専門ケア加算(Ⅰ)は認知症日常生活自立度のランクがⅢ以上の方のみが対象です。

3.介護職員処遇改善加算

介護職員処遇改善加算(Ⅰ) ひと月の介護保険給付分合計(サービス利用料+各種加算)×0.111 左記の30日分
特定処遇改善加算(Ⅱ) ひと月の介護保険給付分合計(サービス利用料+各種加算)×0.023 左記の30日分

4.食費、居住費等

内容 1日 30日
朝食 250円 33,600円
昼食 350円
夕食 350円
おやつ 170円
居住費 850円 25,500円
光熱水費 500円 15,000円

オムツ代は実費となります。
ご本人の馴染みの品(タンス・椅子等)ある際は、ご持参いただけます。詳細について はご相談ください。

幸生苑ケアプランサービス

居宅介護支援に関するサービス利用料金について、事業者が法律の規定に基づいて、介護保険からサービス利用料金に相当する給付を受領する場合(法定代理受領)は、ご契約者の自己負担はありません。